ワイン用ぶどう栽培を始めました

ササキは、日本一日照時間の長い北杜市明野町にあるワイン用ぶどう畑を借りて、ぶどう栽培を始めました。
これは、休日における従業員の余暇の充実といった福利厚生を目的としていますが、
同時に耕作の担い手不足の悩みを解消する地域貢献の意味も兼ねています。

この時期は、枝の剪定が欠かせない作業ですが、ぶどう栽培経験ゼロの社員が専門家の指導を仰ぎながら、
大自然の中で気持ちよく作業しています。

写真は2月23日(天皇誕生日)第1回目の作業の様子です。

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